今日、中国の若者が私共のお店に尋ねて来てくれました。
自分達でラーメン店を出店したいようです。
取引先のクライアントやブレーンからの情報を紹介し
富塚の物件をいっしょに見に行きました。
そこは、居ぬき物件で使えるものはそのまま使用可能という物件です。
これならば、最初の設備投資もおさえられ、若者の予算?の範囲でもおさまる?かな?
検討してください。
ということで分かれてきました。
そういえば昨日アドバイスコンサルを受けた先輩から浜松信用金庫さんで
地域力連携拠点事業
というものがあるから利用するといいよ。
とのこと。
早速昨日問い合わせメールをしたところ、午前中にしっかりお電話をいただきました。
浜信さんのこのページに載っています。→
クリック
連携支援や創業支援など幅広く対応してくれてるようである。
また、浜松市も浜松市中心市街地活性化基本計画というページがあるが
こちらもあいかわらず今一解りにくい。。。
助成金など申請しなければもらえないし、どこでそんな話を。。。って感じるのは私だけだろうか?
いずれにせよ、まだまだ続くと思われる人員削減。
その中で、よしそれならいっちょ一国一城の主を目指すか

という気高き日本人はどれくらいいるのだろうか?
決してらくではないし、私でも時折くじけそうになるし。。。
そんな人達を少しでも応援できたらと思っています。
”商売繁盛請負人”目指して奮闘中。
最後まで目を通していただきありがとうございました。