2009年01月20日
現状回復、復帰工事の天井ソーラートンの場合の巻
この時期にはめずらしく現況回復(現状復帰工事)のお仕事です。
今回は天井にしみ、シミが出てしまいました。

最近の事務所の天井はソーラートンという材料が張られています。
これは、軽量下地にプラスターボードを張り、その上にボンドとタッカーみたいのも使うのかな?
見た目は以前のようなジプトーン仕上げのようにビスは見えなくてとてもスマートです。
ただ。。。
ビス止めならば、何か天井裏を点検したかった場合、ビスを抜いて1枚ジプトーンを外して
天井裏を覗けばよかったのですが、そんなこともできません。
また、今回のようにシミの部分を部分的に貼り替えるといっても
とても手間のかかる仕事になります。
そこで今回は塗装の上塗りで提案させていただいきました。
朝から2人で、荷物の多少ありましたので
養生からはじまって、アクを止めるシラー処理を施してから
塗料をソーラートンの上から上塗りです。

きれいに仕上がりました。
今回は天井にしみ、シミが出てしまいました。

最近の事務所の天井はソーラートンという材料が張られています。
これは、軽量下地にプラスターボードを張り、その上にボンドとタッカーみたいのも使うのかな?
見た目は以前のようなジプトーン仕上げのようにビスは見えなくてとてもスマートです。
ただ。。。
ビス止めならば、何か天井裏を点検したかった場合、ビスを抜いて1枚ジプトーンを外して
天井裏を覗けばよかったのですが、そんなこともできません。
また、今回のようにシミの部分を部分的に貼り替えるといっても
とても手間のかかる仕事になります。
そこで今回は塗装の上塗りで提案させていただいきました。
朝から2人で、荷物の多少ありましたので
養生からはじまって、アクを止めるシラー処理を施してから
塗料をソーラートンの上から上塗りです。

きれいに仕上がりました。
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